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  <title>青色えんぴつ</title>
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  <description>青色えんぴつは漫画家にとって下書き範囲。とても好きな色だけど印刷されない線。 どこか私に似ている。 </description>
  <lastBuildDate>Thu, 17 Jan 2008 04:55:25 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>１０月２７日　真っ昼間の夢</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>風邪が治らず、真っ昼間から寝ていたので10/27の夢は何だかよく分かりません。あんまり良い夢じゃないかも。</p>
<p>※山間部の国道沿いを歩いている。どうやらこの道沿いに我が家があるようだ。私は左手に「く」の字に折り曲がった坂道に隣接する家を眺めながら歩いていると、いきなり「ドスーン！」と轟音を響かせて上にある家が潰れてしまった。家財は散乱し、柱は折れ曲がり、中から太目のおばあちゃんが転がり出てきた。彼女はすでに亡くなっているようだ。目の前に彼女のお孫さんが夏休みに作った「人生ゲーム」の絵が浮かんだ。そのたどたどしい字は彼女の死で終わっている。絵は早く助けなきゃ！と言う声でかき消えた。周りの慌てる声を聞きながら、「もう遅い」と呟いた。<br />
　やっと家に辿り着く。古い二階建ての日本家屋で、外壁がバタリと倒れている。「ふう」とため息をつき、外壁を「よっこらしょ！」と持ち上げ、元に戻したが、後ろに見える民家の外壁すべてが倒れている。「まあいいか」と、外壁を支えていた手を離して外壁を倒れたままにした。ふと気が付くと、家の中に火。家は中から燃えているようだ。不安感も恐怖感も無かったが、家族写真や思い出の品が燃えてしまうのが悲しかった。他の家族は出払っているのを知っているので、燃えるままにした。手遅れだから。<br />
　火が鎮火して、やっと家の中に入る。どうしたことか、一室だけ燃えずに残っていて、おまけに電気までついている。中に置いてあった保存食や衣類や家具、布団などは火事場泥棒に盗まれた後だったが、家族写真や思い出の品だけは残っていた。「遅いよ、みんなやられた後だよ」とどこかのおばさんが私に言ったが、平気だった。「大丈夫です。私達は平気です」と答えた。<br />
　携帯電話で夫と話した。「これからどうする？どこへ行く？」軽い感じで夫が答える「そうだなあ・・・どこが好き？」そして意識が遠のいていった。<br />
</p>]]>
    </description>
    <category>Last night&#039;s dream </category>
    <link>https://coomi.blog.shinobi.jp/last%20night-s%20dream%20/%EF%BC%91%EF%BC%90%E6%9C%88%EF%BC%92%EF%BC%97%E6%97%A5%E3%80%80%E7%9C%9F%E3%81%A3%E6%98%BC%E9%96%93%E3%81%AE%E5%A4%A2</link>
    <pubDate>Thu, 17 Jan 2008 04:55:25 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>「不食の人」</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><br />
「不食の人」</p>
<p>と聞けば、どんな人もエエーッ！？と驚きを隠さないだろうと思いますが、肉体があり、精神があり、魂があり、これらを健全に運営するには「食」は大切なものだと教えられて来たからでしょうか。確かに私も現在は食べずにはいられませんし、お腹も空きます。空腹に肉体労働は耐えられないでしょうし、たとえＰＣの前から動かない仕事でもお腹だけは空きます。何故お腹が空くのでしょうか？と子供時代に母親に聞いたことがありました。母親の回答は忘れてしまいましたが、「食べなくては生きていかれないから、お腹が空いたー！とお腹が言うんだよ」こんな回答だったように思います。</p>
<p>お腹が空いたと言えば、モーセが天に祈り「マナ」を降らせ、空腹のイスラエルの民を助けたというお話を思い出しました。「マナ」とはなんぞや？と調べてみましたところ、・・・説明書くのが面倒くさいのでこちらを検索して下さい。<br />
<br />
「マナ」（<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%87%BA%E3%82%A8%E3%82%B8%E3%83%97%E3%83%88%E8%A8%98">出エジプト記</a>第１６章/旧約聖書）<br />
<br />
そして「マナの壺」がありましたね。絶対神ヤハウェからイスラエルの民が受け取った<strong>「十戒石版」「アロンの杖」「マナの壺」</strong>の三種の神器。日本にも<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%89%E7%A8%AE%E3%81%AE%E7%A5%9E%E5%99%A8">三種の神器</a>がありました<strong>。「八咫鏡」「天叢雲剣」「八尺瓊勾玉」</strong>でしたっけ。ヤハウェの三種の神器は契約の<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A5%91%E7%B4%84%E3%81%AE%E7%AE%B1">聖櫃アーク</a>によって運ばれ行方不明となり、日本の三種の神器もほぼ行方不明のようなもの。無理矢理話をこじつけて、アークは日本に来た！と言えば面白いけれど、頭がちんぷんかんぷんで痛くなってくるのでやめときましょう。<br />
一つ忘れておりました。確か「大麻」も古代日本では「マナ」と呼ばれていたらしいのですが、大麻は種類によって麻薬となるものや実まで食べられるものまであるそうですね。麻の服は夏は涼しいらしいです。神事にも付きものです。話を突き詰めてみると面白い結果が出るのかも知れません。</p>
<p>不食の人になりたいと思ったりしますが（無駄な食物連鎖を防げるかも？）そこまで無理をしなくても、有り難く、無駄を省き、感謝を捧げて頂けば良いと思います。牛肉や豚肉は私は食べませんが（お腹を壊すのです）ほんの少々なら（宴席などではお腹を壊さない程度に雰囲気を壊さない程度に）頂きます。皆が贅沢をせず貧しい人々にも公平に分け与えてあげることが出来たなら・・・これが神々が与えし「マナ」になるんじゃないかしらん？</p>]]>
    </description>
    <category>Impressions </category>
    <link>https://coomi.blog.shinobi.jp/impressions%20/%E3%80%8C%E4%B8%8D%E9%A3%9F%E3%81%AE%E4%BA%BA%E3%80%8D</link>
    <pubDate>Thu, 17 Jan 2008 04:52:56 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>食品汚染告発の中国人ジャーナリスト無事確認</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><a href="http://sankei.jp.msn.com/world/china/071017/chn0710172211002-n1.htm">「食品汚染告発の中国人ジャーナリスト無事確認」（産経新聞より）<br />
</a><br />
良かった。無事に生きていたのですね。<br />
中国人でも我が国を憂いているジャーナリストはいるのだと安心した事件。<br />
安心していいのか？（笑）<br />
これからどんどん明るみに出るのかも知れませんね、中国の悪事。</p>
<p>ロシア、中国と言えば国旗は赤。正確には<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BD%E3%83%93%E3%82%A8%E3%83%88%E9%80%A3%E9%82%A6">「中華人民共和国」「旧ソ連邦」</a>ですが、私は「赤」は来年のキーワードだと思っていましたが、どうでしょう？キツネ顔プーチンの素性は知れだし、国民でさえも反旗を揚げだした。中国では事ほど左様に上手く隠されてはいますが、今後はどうなるか分かりませんよ～＾＾<br />
悲しいのは、犠牲を伴い幕を引くこと。断じて善良なる国民の犠牲はあってはならないと思う。</p>
<p>来年から世界が混乱を始める年。（だそうです）<br />
2008年から2013年までが本腰入れなきゃならない波がやって来ます。<br />
資本主義、グローバリゼーション、勝ち組負け組、こんなものが闊歩していた時代が崩壊するのでしょうか？見てのお楽しみと言いたいのですが、これは貧乏人へのリップサービスだそうで、お金持ち、資本家、成金、呼び名は違えど苦しい時代の幕開けだそうな。特に政治家である皆様、また彼等に媚びへつらう皆様方、ご注意されたほうがよろしいかと。<br />
ただ、我々下々の国民にもツケがありますので、人それぞれに覚悟はしておいたほうがよろしいかと思います。これは「占い、予言、預言」の分野からの報告なので、当たるも八卦当たらぬも八卦だと思いますが、流れを見ていますと「当たるも八卦」のように思います。私の夢もフラッシュ現象も、決して楽観出来る世界ではなかったものですから、予感は正しかったのかも知れないと思います。</p>
<p>「赤」と言えば「火」「国旗の赤」「血」「日の丸」「太陽」「巫女」「夕暮れ」「労働」「血気盛ん」「情熱」「赤潮」「マグマ」他色々ありますが、今騒がしい<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%83%BC">ミャンマー（ビルマ）</a>の国旗も下地は赤ですね。お坊さんの衣装も「赤」でしたね。ミャンマーは仏教国であり親日国家であり、第一次大戦でも日本人戦死者を弔った石碑がある。この度の混乱では、確かに軍は国民に銃を向けていた。日本人ジャーナリストも犠牲になってしまった。犠牲になった長井健司氏にお悔やみを申し上げたいと思うと同時に、国民に銃向ける国家とはどういうものなのか問うてみたい気がします。</p>
<p>これも踏まえ、外務省よ、しっかりしてくれ！と申し上げたい気がします。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </description>
    <category>Impressions </category>
    <link>https://coomi.blog.shinobi.jp/impressions%20/%E9%A3%9F%E5%93%81%E6%B1%9A%E6%9F%93%E5%91%8A%E7%99%BA%E3%81%AE%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E4%BA%BA%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88%E7%84%A1%E4%BA%8B%E7%A2%BA%E8%AA%8D</link>
    <pubDate>Thu, 17 Jan 2008 04:31:31 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>「エピファニー」（神が姿を現すとき）</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><a href="http://www.hirakawa-i.org/mailmagazine.html">&quot;甦れ美しい日本&quot;</a>の松永太郎氏のコーナーを読んでいた。<br />
<br />
「<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%94%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%8B%E3%83%BC">エピファニー</a>」（神が姿を現すとき）<br />
<br />
<br />
「エピファニー」（神が姿を現すとき）とは如何なる時か。<br />
<br />
「時間」と「永遠」に触れておられますが三次元と四次元、五次元と考えるのは間違っているのでしょうか。三次元世界、つまり「この世」は時間の観念によって支配されていますが、五次元、つまり<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9C%8A%E7%95%8C">霊界</a>、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A9%E7%95%8C">神界、天界</a>などと呼ばれる世界には時間は無いと考えます。自我の中に「私」を発見し、「私」とは誰なのかを思考した時にエピファニーが現れるのではないか？と、氏はお書きになている。</p>
<p>未来永劫、石はそこにあり、山も海も川も大地もそこにある。<br />
今私が歩いているこの田圃のあぜ道にも「永遠」はある。<br />
「時間」と「永遠」が交差したような錯覚（語弊はありますが）に陥った時、そして「私」がその瞬間に溶け込んだような意識に到達した時、初めて「神が姿を現す」のでしょう。</p>
<p>我々が今目撃している世界は、個人にとって「個人の世界」である。<br />
リンゴは赤い。この言葉にも色々な世界が溶け込んでいる。</p>
<p>貴方の赤とは何ですか？<br />
貴方のリンゴとは何ですか？<br />
もしかしたら私と貴方の感覚は違うかも知れない。<br />
四角は何ですか？丸とは？<br />
こんな事も貴方とは違うのかも知れない。</p>
<p>ふと、以前私が書き込んだ掲示板を思い出した。</p>
<p>三次元も四次元も五次元も「想念」の世界であると。<br />
徒然なるままに・・・</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </description>
    <category>Impressions </category>
    <link>https://coomi.blog.shinobi.jp/impressions%20/%E3%80%8C%E3%82%A8%E3%83%94%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%80%8D%EF%BC%88%E7%A5%9E%E3%81%8C%E5%A7%BF%E3%82%92%E7%8F%BE%E3%81%99%E3%81%A8%E3%81%8D%EF%BC%89</link>
    <pubDate>Thu, 17 Jan 2008 04:24:21 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>どうっしちゃったんだい？日本人？？</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><strong>「カタカナ町誕生へ　宇都宮７町「インターパーク」に」<br />
</strong><br />
日本の古来よりの地名には意味があります。その地はどんな場所だったか、どんな謂われがあったかなどが深く込められています。所謂、与えられた地名は奥深く意識の中に浸透するものだと思うのですよ。漢字、これがあるからその意味も語りやすい。<br />
<br />
「インターパーク」って言葉の響き<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A8%80%E9%9C%8A">、「言霊」</a>がありませんよね。<br />
<br />
日本人が敏感に反応するアレです。神の与えし言霊です。「はじめに言葉ありき」（<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%81%96%E6%9B%B8">聖書</a>）<br />
<br />
日本の古来よりの神々様はさぞかし戸惑っていらっさることでしょう。そして、嘆いておられるでしょう。神々様も一柱、また一柱と去って行かれたのは、我々日本人意識が根底から変わってしまったからに他なりません。</p>
<p>「古き良き日本を取り戻せ」的スローガンを掲げて頑張る人々もいれば、こんなに軽く地名まで外国のように変えてしまう人々もいらっさる。</p>
<p>だんだんと寂しくなって来ました。この日本、どこへ行くのでしょう？<br />
</p>]]>
    </description>
    <category>Impressions </category>
    <link>https://coomi.blog.shinobi.jp/impressions%20/%E3%81%A9%E3%81%86%E3%81%A3%E3%81%97%E3%81%A1%E3%82%83%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%82%93%E3%81%A0%E3%81%84%EF%BC%9F%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%BA%EF%BC%9F%EF%BC%9F</link>
    <pubDate>Thu, 17 Jan 2008 04:12:23 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>彗星で思い出したこと。</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>10月14日　深夜</p>
<p>夜中に目覚めた。左腕で左目を押さえるようにのびをして、右目だけパチリ開けた。<br />
真っ暗な部屋の中に見える金色の歪んだ網目。その輝きの中からガンマ（&Gamma;）のマークが大きく回転しながらぐんぐんと近付いてくる。金色に輝く&Gamma;のマーク。いや、夢では無いのです。</p>
<p>朝起きて、急いでソレを調べてみたら<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%9E%E7%B7%9A">「超新星」「ガンマ線」</a>に行き着いた・・・</p>
<p>宇宙の何かに関係しているのは分かりましたが、果たしてソレが何の意味を示しているのか？</p>
<p>お馬鹿だからわかりません・・・・</p>
<p>因みに<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%9E%E7%B7%9A%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88">「ガンマ線バースト」</a>・・・・これも意味ありげなのでくっつけて貼っておきます。</p>
<p>もしや10月25日のホームズ彗星に関係しているのかも・・・・</p>]]>
    </description>
    <category>Last night&#039;s dream </category>
    <link>https://coomi.blog.shinobi.jp/last%20night-s%20dream%20/%E5%BD%97%E6%98%9F%E3%81%A7%E6%80%9D%E3%81%84%E5%87%BA%E3%81%97%E3%81%9F%E3%81%93%E3%81%A8%E3%80%82</link>
    <pubDate>Thu, 17 Jan 2008 04:03:13 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>地震の位置関係</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>現在稼働中の原子力発電所の位置と地震発生の位置が気になって仕方がない。</p>
<p>照らし合わせると、とても緊密な関係でもあるのではないか？と考える。</p>
<p>Hi-netとwikiから図をコピペしてみるので見て下さい。<br />
<br />
</p>
<p>Hinet１ヶ月間<br />
<br />
<a onclick="imgwin('http://file.coomi.blog.shinobi.jp/c0e89ca0.jpeg',308,300)" href="javascript:void(0)"><img src="//coomi.blog.shinobi.jp/Thumbnail/1200541068/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
稼働中原子力発電所<br />
<br />
<a onclick="imgwin('http://file.coomi.blog.shinobi.jp/697db7e3.jpeg',300,249)" href="javascript:void(0)"><img src="//coomi.blog.shinobi.jp/Thumbnail/1200541067/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
稼働中原子力発電所これに対する答えはあまり聞きたくないような気がする。</p>
<p>だから恐怖感がある。・・・考え過ぎでしょうか？<br />
<br />
<a href="http://www.worldtimes.co.jp/news/world/kiji/2007-10-25T160233Z_01_NOOTR_RTRMDNC_0_JAPAN-285299-1.html">「世界の原子力発電量、2030年までに現在の約2倍に＝ＩＡＥＡ」</a></p>
<p>世界の電力供給量は２０３０年までに現在の約２倍<br />
マクドナルド氏は「日本と韓国の場合、問題は石油やガスなど天然資源にめぐまれていないことだ。特に日本にとって、原発はエネルギー保障に加え温暖化ガス排出削減の面で魅力がある」と述べた。（世界日報より抜粋）<br />
</p>]]>
    </description>
    <category>Impressions </category>
    <link>https://coomi.blog.shinobi.jp/impressions%20/%E5%9C%B0%E9%9C%87%E3%81%AE%E4%BD%8D%E7%BD%AE%E9%96%A2%E4%BF%82</link>
    <pubDate>Thu, 17 Jan 2008 03:42:19 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">coomi.blog.shinobi.jp://entry/3</guid>
  </item>
    <item>
    <title>地震について</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>「Ｍ７級の半数　見落とす恐れ」<br />
地表頼り地震推測に限界</p>
<p>10月24日の地元新聞に掲載されていた記事。<br />
・・・ってことはナンでしょうか？地震の推測、予報はまだまだ無理ってことでしょうか？科学を以てしても現段階では難しいと仰せでしょうか？</p>
<p>私の住む所は南海トラフ、中央構造線に挟まれている地帯。地震の前兆が出たら警戒態勢に入るのは当たり前ですが、今のところ前兆らしき前兆は見当たらず。地元の人々も防災意識は浅く、保存食さえ用意の無い家庭がほとんどでしょう。阪神大震災でも震度４の揺れに襲われたのに、何でこんなに警戒心が無いのかと不思議に思います。</p>
<p>私が夢で見たりフラッシュ現象で見たりしたお話で恐縮ですが、日本にはやはり地震が襲います。<br />
かなりの規模です（詳しくは書けませんのでごめんなさい）</p>
<p>Hi-netの地震マップで注目した気になるところは若狭湾と伊勢湾を繋ぐ線でかなりの深発地震が発生していること、フォッサマグナの線上に小刻みに浅い地震が発生していること、大阪・滋賀・京都の頻発、和歌山・奈良の頻発。中央構造線に沿って浅い地震が頻発していること。地震は最近になって調べだした素人ですから、直感で書きますが、そろそろ動き出すか・・・と思っています。</p>
<p>日本列島はプレートとプレートがせめぎ合う奇異な場所ですから、世界に於いても要所であることは間違いないようです。肝心要のヘソは富士山？ここが噴くと、世界中に広がるような気がします。それも巨大地震となって。あるいは世界の巨大地震に連動して富士が噴火するか・・・</p>
<p>富士に十字が現れると最後・・・これは「日月神示」でしたっけ。</p>
<p>目に見えないところ、ここに原因があると思っているのですが、おそらく現代の科学では解明するには困難でしょう。</p>
<p>詳しくご存知の方はどうぞ教えて下さい。何分素人ですから・・・＾＾；<br />
</p>]]>
    </description>
    <category>Impressions </category>
    <link>https://coomi.blog.shinobi.jp/impressions%20/%E5%9C%B0%E9%9C%87%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6</link>
    <pubDate>Thu, 17 Jan 2008 03:26:13 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">coomi.blog.shinobi.jp://entry/2</guid>
  </item>
    <item>
    <title>はじめに。</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>初めまして、coomiと申します。どうぞ宜しくお願い致します。<br />
よくこのブログ界の僻地「青色えんぴつ」まで遙々お越し下さいました。感謝申し上げます。有難うございます。</p>
<p>まず、ここのブログは私の体験、三次元世界で起こる出来事などがベースとなっておりますが、私の中ではすでに過去となっております。今現在も不思議現象は進行中ではありますが、その真実をお知らせ下さる現在の目に見えない存在の方々は、一昔前の方々とバトンタッチされて現れた霊的存在です。彼等、彼女等に名前はありません。探してもみつからない存在です。しかし、確かに人類を正しい方向へ導くよう神から天命を受け、たくさんの方々に霊的援助をされております。この方々が、やがて表に完全にお出ましになったとき、そして、人類がそれに気付いたときに光が広がり、ミロクの世となるのかも知れません。</p>
<p>シルバーバーチは語りました。「名前を聞いてどうするのですか？」<br />
ブランドの既存の神々様も素晴らしい方々ではありますが、陰に隠れて活動される方々もいらっしゃいます。古事記、日本書紀の中でも不明になった方々もいらっしゃいますね。今、そんな方々が表に御出現されようとしています。</p>
<p>市寸島比売命<br />
木花之佐久夜毘売<br />
石長比売<br />
大宜都比売<br />
天照大御神<br />
弁才天（サラスヴァティー）<br />
月読命</p>
<p>国之常立神<br />
建速須佐之男命<br />
猿田毘古神<br />
大国主<br />
大山祇神<br />
倭建命（日本武尊）<br />
ヴィシュヌ（ナラシンハ）</p>
<p>その他にも性別不祥、神名不祥の方々も接触されて来られました。外国の神々、ある場所の精霊、こんな方々もいらっしゃいます。</p>
<p>当時は自分の見ている神々が何の御用があって御出現されたのか不明で、私自身としましても探すだけで精一杯でしたが、おそらく何かお役目があってのことであり、早く気づけよと何年もに渡りせっ突いておられた。今現在も私の役目とは？と暗中模索であり、思案中であります。</p>
<p>陰と陽、表と裏、日と月、▽と△、色々と頭が混乱しましたが、必ず表裏一体であることが解り、案の定神々様が出て来られた翌る日には悪霊の攻めがあったり、両極の攻防は凄まじいものでした。やがて決着をつけたのが私自身でした。</p>
<p>「悪を抱き参らせよ」</p>
<p>○にちょん。　</p>
<p>光を追い求めるだけではこの世の仕組みを半分しか知らない人間となる。<br />
必ず光あるところには闇があり、この闇を知らなければならないのだと半人前なのだと気付いたのでした。全部を知って人間は強いのだと。</p>
<p>「愛」には「力」というサポートが必要。また、「力」には「愛」というサポートが必要。愛に裏打ちされた力、力に裏打ちされた愛。この関係を保持しなければならないのです。この「力」は暴走すれば天変地異ともなり、戦争にもなる。「愛」すれば愛するほど嫉妬の念、邪魔な相手を叩きつぶす原動力ともなり、必ず闇へ向かう。両極のパワーを正しく融合させるのが個人の目覚めなのだと感じます。要は「バランス」</p>
<p>陽極まれば陰となり、陰極まれば陽となる。</p>
<p>○にちょん。</p>
<p>表の神と裏の神。</p>
<p>「ちょん」は人間の持つ愛と力。○は神仕組み。上から下へ、下から上へとぐるぐる廻る円。円は身体、星、自然の運行、宇宙であり、この円の中を正しく泳ぐもの、これが本来の人間なのだと思います。だから人間は神の子であると、思うのですよ。</p>
<p>まだ途中。まだまだ思案中。</p>
<p>まだまだ続く永遠の謎解きです。現在進行中。またいつか、この書いてある内容が変わるかも知れませんが、今のところのご挨拶とさせて頂きます。（ぺこり！）<br />
</p>]]>
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    <category>はじめに。 </category>
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    <pubDate>Thu, 17 Jan 2008 03:22:25 GMT</pubDate>
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